無職・フリーター

【無職】仕事をしていない不安な気持ちを払拭するには?

仕事をしていないことで、不安な気持ちになっていますね。

無職になれば、そのように不安な気持ちを抱えてしまうのは仕方がないことです。

  • 「これからどうすればいいんだろう」
  • 「周りからどう思われているんだろう」
  • 「自分はもうダメなんじゃないか…」

など、たくさんの不安な気持ちがおさまらないでしょう。不安であることは人間であるから仕方がありません。周りからの視線、社会的な立場、将来のことなど…。仕事をしていないと、不安な気持ちになってしまうことは避けられないことです。

では、どうすれば仕事をしていない不安な気持ちを払拭することができるのでしょうか?そこで今回は、仕事をしていない無職の不安な気持ちを払拭する方法を紹介します。ぜひ参考にしてみてください。

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目次
  1. 仕事をしていないときに不安になる理由とは?
  2. 仕事をしていない無職の不安な気持ちを払拭するには?
  3. 仕事をしていない状態は新しいことを始められるチャンス

仕事をしていないときに不安になる理由とは?

一番不安な気持ちになる要素は、収入が途絶えることの不安です。友人に誘われても、お金の心配があり遊びに出ることができなかったことも、精神的にしんどかったですね。

また、友人と会っても、「仕事はどう?」から始まるトークが苦痛でした。「仕事のことを聞かれるのではないか…」と、友人に会うことすら不安に感じるようになりましたね。

生活費は出ていく一方で、貯金もあまりなかったので、切り崩しても短期間しかもたないのは目に見えていました。金銭面での不安が一番恐怖を感じます。お金を使うことが不安で、かなり切り詰めて生活していましたね。

そして、「次の仕事が見つかるだろうか」ということが頭から離れなくなります。就職活動もしていたものの、あまりうまくいっておらず、いくつ受けてもなかなか受からない状態だったからです。どこにも所属していないというのも、漠然とした不安感がありました。

「自分のこれからの将来、一体どうなっていくんだろう」と不安になりました。無職になったことによって、お金の面も、社会的な立場も、周りの目も、つい様々な角度からマイナス思考に考えてしまって、どんどん不安になります。

それによって、ますます行動しなくなりました。行動しなくなることにより、ますますマイナス思考に考えるように…。この負のループによって、ますます不安感が増幅していきます。

自分で選んで、覚悟して仕事を辞めたので後悔はなかったです。しかし、毎日毎日家の中で特定の人としか顔を合わさない日々は、予想以上にきつくて苦しいものでした。

このままずっと人に会わないまま日々を過ごしていってしまったら、自分自身の価値がなくなったように感じてしまい気が狂いそうでしたね。

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仕事をしていない無職の不安な気持ちを払拭するには?

その人それぞれ仕事ができなくなった理由は違うでしょう。リストラや会社が倒産、はたまた自ら辞めることもあるでしょうし、病気が原因ということもあると思います。

このような無職で仕事をしていない不安な気持ちを払拭するためには、何が必要なのでしょうか?ここでは、どうすれば不安な気持ちを払拭できるかをみていきましょう。

仕事をしていない不安を払拭する方法1.ゆっくり休むこと

仕事をしていることで、心が傷ついたり、体力的な問題で退職した場合は、まずは休みましょう。心も体も充電する必要があります。その場合はまわりにもそのことを説明して、しばらく無職でいることを了解しておいてもらう必要があるかもしれません。

どうしても不安はあると思いますが、休むべき時はしっかり休むことが大切です。そのことを自分自身にも納得させることが、不安がなくなることへの一歩になります。仕事をしてないと、社会から取り残されたようで不安ですよね。

しかし、今の時代は誰でもそういうことがあります。無職になった理由があなたのせいじゃなく、会社が悪い場合も中にはあります。ブラック企業のようなところで、明るいあなたが輝けなくなっていくことの方が問題でしょう。

たまたま今回は会社と相性が合わなかっただけのこと。今はまだ未来が見えなくて、不安だらけかもしれませんが、あなたがきちんと前に進んでいく一歩を踏み出したなら、何とかなっていくものです。

仕事をしていない不安を払拭する方法2.自分の好きなことをする

自分の好きなことをすべきだと思います。仕事に直接結びつきそうにもないようなことでもいいから、日々何か新しいことを始めたり夢中になれることを探したりと、頭を使っておくことがとても大切であになるでしょう。

仕事をしていない不安から、つい焦って自分の興味を持てない会社に行っても、長続きしません。辞めてすぐの場合、少しのあいだは自分のしたいことを思いっきりして、頭を落ち着かせることです。

例えば、会社勤めではあまりできない海外旅行に行ってみたり…。まだ動き出す気持ちになれない場合は、しっかり回復するまで休養すること。

一見遠回りなようでも、結局は仕事を再開するための近道なのかもしれません。「本当に仕事を見つけないとやばい!」という方は、自分ひとりで抱え込まなくていいと思います。

今では転職エージェントの会社もたくさんあります。無料で転職専門のサポートを無料で受けることができますよ。担当エージェントの意見を取り入れながら、仕事を見つけていくのもひとつの方法でしょう。

仕事をしていない不安を払拭する方法3.完璧を目指さない

0%から一気に100%完璧を目指すのが難しければ、30%でも60%でもいいから、0%の状況を抜け出すことだと思います。「どうしよう何をしたらいいんだろう」と、スタートがきれないのでは、何も変えることができません。

失敗しても、思うように上手くいかなくても、自分がゴールに向かって行動を移している、という状況はすごく大切だと思います。まずは自分の現状を見返した上で、高く遠い目標ではなく手軽に始められることから手を付けてみること。

手を付ける勇気を持つことが大事になるでしょう。不安になって行動できない、という人もいると思います。そういう時はセルフイメージを高める、つまり何らかの方法、手段を使って自信を取り戻す必要もあります。

自信を取り戻すためには、新しい行動に出る、過去の自分の成功体験を思い出す、など様々な方法があるでしょう。これらの方法を使って不安を少しでも取り払い、一つでも行動してみることです。

仕事をしていない不安を払拭する方法4.生活リズムを取り戻す

仕事をしなくなると、生活リズムが崩れてしまいます。私も最初の3ヶ月で相当生活リズムが狂ってしまいました。「このままではいけない」と思ったので、私は時間を決めてどうにもならない体調や天候の時以外は、毎日歩いていました。

歩くことで前に進んでいる感覚を味わい、風や太陽の光を感じ、自分の五感を呼び起こせたことが毎日続けられた理由だったと思います。

生活のリズムにも気を付け、規則正しい生活をし、日中は実家の家業を手伝ったり、掃除をしたりと積極的に身体を動かすよう意識して過ごしました。

そうしてまずは生活リズムを整えます。そして、不安ならば、仕事を探すしかない…まずは行動をするしかないのです。仕事を探すならば、やはりネットが一番早いでしょう。なぜならアナログよりも情報量が圧倒的に多いからです。

仕事をしていない不安を払拭する方法5.「行動」すること

不安でも「行動」する事が大切です。これからどうしようと思って何もしないままダラダラと過ごしていては、何も始まりません。自分のしたい事、自分の出来る事、どういった環境下で働きたいかを考えるのも一つの行動だと思います。

何もしたい事や出来る事がなかった場合でも、「興味がある仕事」を探しその仕事を出来るように勉強したり、資格が必要であれば資格を取得するのも良いでしょう。

とりあえず行動に移すべきだと思います。ハローワークに行って、専門の方から助言してもらう。転職サイトに登録する、転職エージェントに登録する。何に興味があるか、どんな仕事だったら嫌じゃないかを模索する。

やれることはたくさんあります。ただ、行動に移すことが難しいんです。そこを一踏ん張りして、始めの一歩を踏み出してみたら、歩き出せるようになります。

無職の期間は、自分が立ち止まっている、もしくは、後退しているのではないかと思ってしまいがちです。そしてそうならないため、前に進んでいるという実感を持つためには、何かの行動を起こすことがとても大事でしょう。

どんなことで前に進むか、どれくらい進むかは、正直そんなに大きな問題ではありません。たとえば野球にとても詳しくなったとか、映画を年に500本観たとか、何でもいいのです。

好きなこと・続けられることを見つけて、昨日よりも今日の自分の方が何かひとつでも成長しているという実感を持つことが、精神の安定につながります。

仕事をしていない不安を払拭する方法6.自分で動くしかない

仕事をしていなくて最も不安になる理由は、自分が社会から浮いている、孤立していると感じるからだと思います。でも、学生ではないので待っていても誰も導いてくれません。自分で動くしかないのです。

確実に前進すること。そして、それを実感すること。転職エージェントにも登録してマッチングしてもらうことも必要です。

人任せにできるところは、人に任せる。すべてを自分でやろうとは思わないことが、転職を成功させるコツでしょう。

仕事をしていない不安を払拭する方法7.相談をしてみる

一人で解決できず不安な場合は、周りの人やハローワークなどに相談をしてみると良いと思います。就職のためのセミナーをやっていたりもしますし、職業訓練を受けて就職という方法もいいかもしれません。頼れる人に頼りましょう。

ご両親や友人、ハローワークで話を聞いてもらい、客観的な意見をもらいましょう。不安な気持ちは、現代の日本において完全に無くすことは難しいのではないかと思います。

ですが、周りからの視線や少しでも不安がなくなるようにするには親、兄弟、友人、気心知れた人に相談をすると不安は払拭できるでしょう。

相談することによって自分だけで抱えていた問題が誰かに聞いてもらい、相談にのってもらえることで少しずつ不安が和らいでいきます。でも、最後に動くのも決めるのもあなた自身です。

仕事がなく、自信が持てなくなって引きこもり気味になっている方は特に、小さなことから日常を変えてみましょう。朝ご飯を作ってみるとか、髪形を変えてみる、なんでもいいので行動することが大事です。

そこから新しい自分を見つけて、やりたいことが見つかったり、少しだけ自信が持てると表情にも表れ、前向きになれるのではないでしょうか。

仕事をしていない不安を払拭する方法8.生活の質を落とすこと

不安を軽くするためには、生活の質を落とすことです。家にいても悶々とするだけだし、電気代から水道代もかかってしまう。出費を抑えるためにも、外に出ることが大事でしょう。

図書館や公園、公共施設など時間をつぶせるところで過ごします。無駄遣いを無くし、お金と真剣に向き合いましょう。実家に戻れるなら実家に戻るほうが良いと思います。実家に戻れば家賃がかかりません。

今の生活に、少しでも余裕を持たすことが必要です。そのためにはまずは手元のお金を増やします。バイトでも親からの援助でもいいから、今手元にあるお金を少しでも増やすことで安心できるでしょう。

仕事をしていない不安を払拭する方法9.焦らないこと

絶対に焦らないことです。

焦る必要はなく、自分のしたい事や出来る事を一つずつ達成していく事で今抱えてる悩みが解消していきます。仮に「1年後も自分がまだ無職だったら?」と考えると更に不安になってしまいます。

では、「1年後自分がどうなっていたいか?」と考えます。人それぞれですが、無職は嫌だと思う人が多いはずです。

じゃあどうすれば良いか!それは、自分をマネージメントしていきます。1年後を最終地点として1週間後、1か月後、3か月後、半年後と期間を決めて「何をしていくのか?」を考えます。

  • 1週間後「自分のやりたい仕事、興味のある仕事が何かを決める」
  • 1ヶ月後には「決めた仕事の面接に行った」
  • 3か月後には「決めた仕事に就き、働いている」
  • 半年後には「仕事内容にも慣れてきている」
  • 1年後には「部下も出来て楽しく過ごしている」

この様な感じで一つずつ自分に合った内容に合わせましょう。自分で自分をマネージメントをすることによって、今抱えている不安な気持ちが和らいでいくはずです。

仕事をしていない不安を払拭する方法10.あなたのペースで大丈夫

社会から離れ、孤立感から自信が持てなくなったり、これからのことを考えると不安もあるでしょう。焦らずあなた自身のペースで大丈夫です。

今や会社なんてたくさんありますし、フリーランスで新たな働き方改革も始まっています。あなたに合う仕事は必ずありますし、仕事は「縁」でもあります。しかし、「縁」も自ら行動していかなければ、良い仕事には出会うことができません。

一歩ずつ、前向きに、「なんとかなる」くらいの気持ちで進みましょう。色々と自信をなくしている時期だと思います。後悔することだってあるでしょう。しかし、仕事がないわけではありません。

自分がこれまでやってきた経験を生かせるなら、それにこしたことはないですが、その一方で新しいことに挑戦してみる良い機会になるかもしれません。

仕事をしていない不安を払拭する方法11.考えすぎずに仕事探しをする

将来の不安の解消法…難しいですよね。私の場合は深く考えないようにしていたと思います。ただ、何もしなかったわけではなく、不安を感じ始めたらすぐに求人広告を見はじめました。

仕事を探している、という状況も、「ただ遊んでいる訳ではなくて、努力はしている」という自分への言い訳になっていたのかなと思います。

毎朝、新聞で求人広告をチェックする、スマホで求人を探すなど、一通り「仕事探し」をします。

すると、「やることはやった」と妙な達成感が生まれ、「探したけど希望に合う求人がないんだから仕方ない」と、遊ぶことへの言い訳ができるでしょう。

仕事をしていない不安を払拭する方法12.とにかく予定を作って何かをする

無職であることを考えすぎると、マジで病んでしまいます。「自分はカスだ」と自分で自分自信を責める毎日でした。何をしていても気が晴れない状態、で暇も相まってなかなかきつい期間でしたね。

でも毎日いつかは寝るし、いつかは起きるんです。そのたびに嫌になっていてはどうしようもありません。

なので、「とにかく今日は何かしよう!」ととにかくその日だけ何か行動をして、何もなかったという日を作らないようにしていました。

何もしない日を作ってしまうと、どうしてもネガティブな気持ちになってしまいます。そして、どんどん良くない方向にいってしまうでしょう。とにかく何かをする!これに限ります。

何かをすれば、そこからまた何かが生まれたりするものです。それを信じて毎日何かしらの行動をしましょう。

仕事をしていない不安を払拭する方法13.前向きに生活する

これからの未来を想像して、ノートに「いつまでに何をする」と具体的に記します。そして、ポジティブな自分の進むべき道をイメージするのです。逆境から成功した会社・人の物語となっている本屋・動画を見ると、前に進む勇気をもらえますよ。

また、前向きな格言を収集してポジティブなイメージで生活することも良いです。そして、多くの人に会って、なるべく一人ぼっちにならないよう心がけました。ボランティアなどで外とのつながりを捨てないことが大事です。

たまの息抜きも必要でしょう。車が好きならツーリング。体を動かすのが好きならランニングやジムで汗を流す。仕事以外の面で今までやっていたことをやり続けること。

何もかもやめてしまうと本当にすべてを失ってしまいます。喪失感が半端ないので、時間があれば、将来に向けて資格試験の勉強をしましょう。

仕事をしていない不安を払拭する方法14.何かを勉強する

無職の時は、いつも将来のことを考えてしまい不安になります。そして、それがストレスになりどんなところでもいいからと条件や会社の情報もしっかりと見ずに応募をして、就職すると思っていたのと違うと悪循環になりました。

そうした悪循環に陥らないためにも、自分を見つめ直す機会だ、ちょっと休憩だと割りきるべきです。可能であれば、「◯月までには就職したい」と期間を決めておくといいかもしれません。

私は将来を悲観して辛くなったとき自分を納得させることの出来るように、「将来のために勉強」を実行していました。なんでもいいのです。簿記でいいし、IT系の資格でも良いでしょう。

興味がわいて続けられるかどうかということが重要です。興味を持って続けられるということは、就職してからの武器にもなります。

仕事をしていない不安を払拭する方法15.別世界でリフレッシュする

無職になって将来が不安になった時は、当初お金が少しあった時は、旅行やダイビングに行ったりしていました。気分転換には、生活環境を少し別世界に置くことは大切だと思います。

狭い部屋で悶々とするよりは、パッと気分を転換してみることは大変リフレッシュになりました。公立の図書館も行きましたよ。新聞や雑誌もあったので、その時の気分でゆっくりと過ごしました。街ブラもしていましたね。何も買いませんでしたが、いいリラックスになりました。

仕事をしていない不安を払拭する方法16.体を鍛える

とにかく体を動かしていました。運動をすると疲れて夜も眠れるので一石二鳥です。もちろん無職だとお金をかけるわけにはいかないので、走るなどローコストの運動にしました。

また、ダイエットや運動不足を気にしている人であれば、時間もあるので運動をするいい機会です。体を鍛えると、心も鍛えられます。将来への不安についてもある程度解消されると思います。

あとは引きこもらないように対策することも重要です。引きこもると不安も倍増し、社会復帰が難しくなります。

仕事をしていない不安を払拭する方法17.開き直ってみる

無職で将来が不安なのは”当たり前”と開き直りました。私の場合は病気による無職だったので、先のことより体を治すことを一番に考えました。それでも不安が頭をもたげる時は、何かに没頭してみたり、気分転換をしましたね。

それから病気でも働けるような職場はないかと考えたり、今すぐは動けなくても仕事を始めるならどんな職場が良いか考えたりもしました。将来の不安は、結局具体的に考えて「こうすれば大丈夫そう」と思えれば消えるものです。

きちんと考えないといつまでも不安は消えないと思います。それでも実際に働くまでは不安ですけど、いつも頭でシュミレーションして不安にならないように工夫しました。

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仕事をしていない状態は新しいことを始められるチャンス

今は無職でも、それまでに働いてきたのであれば、これからまた働ける力はあります。ここからまた新しい仕事を探していけば大丈夫です。前よりも自分に合ったやりがいのある仕事に就けるかもしれないし、天職に出逢えるかもしれません。

未来は未知です。無職を悲観せず、新しいことを始められるチャンスだと思いましょう。次は自分は何ができるんだろう、何になれるんだろう、と新しい仕事探しをぜひ楽しんでください。

「一緒の会社でずっと働くことも素晴らしいけど、転職していろいろな職種を試すことも悪くない」。人生は1度きりなのですから。いろんな会社を経験して、いろいろな出会いに触れてもいいのではないでしょうか。

無職のあいだは、自分を見つめ直すいい機会になります。「無職になったことがない人」が多い中で、「無職になったことがある」という経験が生きてくる時がきっとありますよ。その時に貴重な経験談を語れるひとりとして、今の貴重な時間を乗り越えましょう。

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ABOUT ME
大島大地
福岡県出身。法政大学卒業後、国内大手電子部品メーカーへ新卒入社。法人営業として、国内大手電気メーカーに携わる。その後、従業員数十名規模のWeb企業にてSEO・Webディレクション業務に従事。2021年2月にウェブココル株式会社に最高執行責任者(COO)として就任し、現在に至る。大手からベンチャー企業に転職した経験を活かして、転職情報を届けています。
編集者情報
杉田【編集者】

福岡県在住。福岡大学卒業後、ホテルのアメニティーメーカーに入社。新規開拓営業・SNSマーケティングなどを経験。その後、Webマーケティング企業へ転職。第二新卒での転職を成功させた経験を生かし、転職情報をお届けします。

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