無職・フリーター

日本が無職に厳しい8つの理由とは?

なぜ日本はこんなにも”無職に厳しい”のでしょうか?

無職でいると、世間の目や社会の厳しさに押しつぶされそうになってしまうかもしれません。あなたも、今無職でいることに、辛い思いをされているはずです。

私も無職の時期がありましたが、無職になるのは誰でも在りうることなので、無職だからと言って自分を否定するべきではありません。

ただでさえ世間から冷たい目を向けられるのに、自分を否定してしまったらどん底まで落ち込んでしまいます。そこで今回は、日本が「無職に厳しい」理由と、日本の無職に対する厳しさを乗り越える対処法を紹介します。無職であったとしても、自分を否定せず、フラットな気持ちを心がけましょう。

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目次
  1. 日本が無職に厳しい8つの理由
  2. 「日本は無職に厳しい」と感じた瞬間とは?【体験談】
  3. 「日本は無職に厳しい」を乗り越える10の方法

日本が無職に厳しい8つの理由

無職になると感じることは、「日本は無職に厳しい」ということです。ここでは、日本がこんなにも無職に厳しい理由についてみていましょう。

日本が無職に厳しい理由1.無職が甘えているように見えるから

第一に、日本は勤勉さが求められている国だと思います。日本では、職歴や学歴、その人が過去に何をやって何を学んできたかを重視されているため、何もしていない人には特に厳しくなるのでしょう。

働くことが好きな人もいるかもしれませんが、嫌々働いている人もいるし、それでやりたいことを我慢している人もいます。そんな人たちが無職の人を見たときに、働ける体で無職だとだた甘えているだけにしか見えないし、自立してないのを見て情けないと思うでしょう。

特に日本は働き方改革とか言うけど残業や就業時間は長いので、好きなことが出来る時間が短い人も多く、仕事中心の人が多いので、余計に無職に対しては厳しいのです。

それが生活保護とかだったら自分たちの税金からそのお金が出されているわけだから、一生懸命働いても満足な生活ができていない人たちからしたら腹が立つのでしょう。

日本が無職に厳しい理由2.同調圧力と固定観念

同調圧力と固定観念が根強いからです。「平日の日中はみんな働いている」という固定観念から来る認識の差異、そこから来る「見る側及び受ける側双方の強迫観念」ではないでしょうか。

一般的なイメージと違う生活観や実生活を送っている人を見ると「あの人は普段何をやっているのだろう?」という疑念を持ちます。「連想しやすいイメージとしての無職」を勝手にイメージ化して、厳しくなってしまうのです。

日本が無職に厳しい理由3.働く人のストレス

日本は無職に厳しいと言われていますよね。しかし、無職に厳しいのは日本だけでは無く世界各国共通だと思います。

そして何故無職に対して厳しいのかというと、やはり働いている人間1人1人から見ると「何もしないで働かない人間」はイラっとくる対象なのでしょう。では何故に働いている人間は働かない人間に対してイラっとするのかというと、俗に言う嫉妬です。

自分は日々会社に行き様々な人間にストレスを抱えて朝から晩まで一生懸命働いているのに、無職の人間は何もしないで悠々自適に日々暮らしている…。

働いている人間1人1人の日々のストレスが、無職に対して厳しい環境を作っているものと考えています。日本に限らずに、国というのは国民1人1人で成り立っているもの。

働いている人間1人1人が無職に対して厳しい目を向けると、必然的に無職に厳しい国になってしまいます。日本もこのような環境なので、無職に対して厳しいのではないのでしょうか。

日本が無職に厳しい理由4.社会人として底辺だから

無職は文字の通り『職に就いていない』と見るのが一般的です。無職の範囲は居所不明者…所謂ホームレスと、住所はあるものの単に働いていない人の2種類に分かれます。

定年退職者はサイトの扱いによって無職扱いにもなれば別途と考えるものもあるでしょう。世間的には、「無職」と答えようものなら白い目で見られがちです。そして、社会人では一番下に見られます(公務員>会社員>フリーター>無職)。

階級社会の名残かもしれませんが、無職は社会人の底辺なのです。無職イコール犯罪者という偏見も介在しています。

日本が無職に厳しい理由5.仕事はその人を知る基準だから

日本人にとって「働く」=「信用」のように感じます。全く知らない人に初めて会った時、性格も何も分からないその人の事を、どのような人間であるか審査する基準の一つとして「仕事」があると思います。

例えば、大企業に勤めている人は「高収入」と「安定感」という経済的な信用を得ます。一方、収入的には低収入でも、人が嫌がるようなキツイ仕事をコツコツ続けている人は、「真面目」で「堅実的」というイメージの信用を得ます。

「無職」であると経済的な安心感も得ることはできず、イメージの面でも「不真面目」に見えがちです。そのため、うまく「信用」を得られず、不遇な対応に迫られるのです。

日本が無職に厳しい理由6.税金を払わないから

日本が無職の人にきびしい理由は、税金を払わないからでしょう。無職だと所得がないから所得税を払いませんよね。仕事をしていると税金を支払いますが、それをしない人ということで厳しくなる部分があるのではないでしょうか。

無職だと、厚生年金も払えません。会社勤めをしていると、たとえ正社員待遇じゃなくてアルバイトやパート待遇でも、決められた時間仕事をすれば福利厚生がつきます。それすらない無職は、一人前と思われません。

日本が無職に厳しい理由7.親世代は特に厳しいから

無職では、肩身が狭くて当たり前なのです。日本は、無職というとかなりマイナスなイメージを持っている人が多いでしょう。特に親世代はそのように感じます。

おそらく、教育のせいもあるのかもしれません。というのも、親世代が教育を受けていた時代では、良い大学へ行き、大企業に勤めれば人生安泰だと言われてきたからです。

銀行にお金を預けていれば、利子で貯金もたまりました。無職の人が増えて、国の経済が傾けば、政治家たちや色んな人が困ってしまいます。

そうならないために、「人は働かなければいけない、ニートやフリーターになったら恥ずかしい、無職なんてもってのほか」というような感覚を持たせておくことで、働かなくちゃと国民に思わせてきたのではないでしょうか。

日本が無職に厳しい理由8.履歴書が空欄だから

無職の一番の問題は履歴書の空欄でしょう。資本主義では採用者側がどうやったって強い。しかしこの機会がない場合、空欄の時間が長くなります。

労働者が賢明に仕事をさがしても、見つからないというのはよくある事で、それを理由に、採用側はより採用をしにくくします。ちゃんと本人の事情を聞けばいいのに、それを全く考慮しないのが、現在の採用権を持っている側です。

具体的な落ち度が明白でないのに、労働者側がすべて責任を負わなければならない。これはとても不幸な事だと思います。それと何かの契約する時には色々と「無職」と書きづらい。

特に犯罪者ではないにもかかわらず、無職というのは色々な審査で不利益が生じる事もあります。収入がないと見なされると、世間ではとたんに冷たい目になるでしょう。

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「日本は無職に厳しい」と感じた瞬間とは?【体験談】

ここからは、私は無職になって「日本は無職に厳しい」と感じた体験談を紹介していきます。

「日本は無職に厳しい」と感じた瞬間1.根堀り葉堀り聞かれること

初対面の人と会話するとき、自己紹介にしろ相手からの質問にしろ、必ずと言って良いほど働いている人は自らの職業を言う、または相手に職業を尋ねます。

働いている人からしたら、大して気にならないことだと思いますが、定職が無い人からしたらなんとも答えずらい質問で、そういう風潮は無職に厳しいと感じると思いました。あと無職であることを言うと、どのように生活しているのかなど、やたら質問攻めに遭います。

実際働かずに生活できているのが気になるっていうのと、その生活の仕方から自分も何かお金を得る方法に結びつくのではないかと思って聞いてくるのかもしれません。

実際働いている人に経済事情を聞くのはタブーな日本なのに、無職に対してはずけずけと聞いてくるところも無職には厳しいと思いました。

「日本は無職に厳しい」と感じた瞬間2.皆に笑われたこと

無職に対して厳しいなと感じたのは、私が無職の時に、小学校の同窓会が開かれて、それに出席した時に感じました。ある程度、「仕方ないな」と思っていましたが…。

たまたま無職であっただけで、先生の長年の先生生活を送られた功績を称え感謝申し上げる場であるのにも関わらず、一人の人が「あいつ無職らしいで。」といいまわり嘲笑をさそうような事をしました。

怒りも覚えましたが、自分が無力であることを改めて認識させられましたね。誰もが善人ではない事もよくわかりました。

「日本は無職に厳しい」と感じた瞬間3.意識過剰になってしまうとき

仕事の占める負担が大きく、余暇もないし近所つきあいも出来ないと感じた時です。忙しい日々が平日の姿というイメージを先入観として持っていたため、普段仕事をしている時間帯に何もしていない事に対して理由のない焦りを感じてしまいます。

また、そういうシーンを近所の人に見られることに対して意識過剰になってしまうのです。特に「職安に行く」時にそれを強く感じてしまいました。本来ある程度ゆっくり過ごす必要性のある就活期間中たる無職の時間に、常にストレス要素を抱えてしまいます。

個人の過剰反応だろうとは思うものの、刷り込み要素が強く過度に意識してしまいがちになってしまった瞬間に厳しさみたいなものを感じました。

「日本は無職に厳しい」と感じた瞬間4.孤独になったこと

私が無職になって一番日本は無職に厳しいと感じた瞬間は、やはり周りにいた人達がいなくなった事です。私はこの時に思った事は、やっぱり人間はお金なんだな…でした。

働いている時には毎月決まった収入が必ず入りますので、買いたい物や知人友人との外食も気楽に行けました。しかし無職になると買いたい物は買えません。

知人友人との外食は誘われても、お金が無いので断るしかありませんでした。そんな事をしていると、気がつけば私の周りには誰もいませんでしたね。これは本当にキツかったです。

「日本は無職に厳しい」と感じた瞬間5.信用がなくなる

無職になると信用が無くなります。会社員の場合は会社で起きたことは会社の組織が守ってくれます。しかし、無職では自分の身は自分で守るとなっています。誰も守ってくれません。

第一にローン払いができません。クレジットカードを起こす時に苦労しました。職業が無職だと審査に通らないのです。しばらく審査に落ちて凹みました。銀行系のクレジットカードは全滅をしました。

無職と言うだけで人によっては渋い顔をされたこともあります。やはり、家もなかなか借りれません。無職だと保証人をたてても家が借りれなかったり、ローンが組めなかったりします。私は無職であるため何度も断られました。家を借りるだけでも、非常に苦労しましたね。

「日本は無職に厳しい」と感じた瞬間6.空白期間に厳しい

無職になって「日本は無職に厳しい」と感じたのは、就職活動したときに面接で無職の期間についていろいろ聞かれたときです。その結果いくつもの面接で落とされました。「空白の期間無職だった」と言えば誰だって不審に思います。

不審な空白期間がある人を雇ってくれる企業は少ないのです。無職だった理由が体調が悪かったとか親の介護とか色々あっても、”それはそれ”なんですね…。どんな理由があろうが、無職期間が長ければ次の仕事は決まりにくいと感じました。

「日本は無職に厳しい」と感じた瞬間7.親の目と同窓会

親に厳しいことを言われた時です。「良い歳をして恥ずかしい」「お前は何をやっているんだ!」など、まあ色々言われました。しかし、自分のやりたいことの勉強をし始めて、働き始めてからは黙らせることができましたね。

また、厳しいというより後ろめたいのが、同窓会などですね。社会的地位が時間経過で現れます。これが非常に堪えます。当人ではどうしようもないのに、個人の責任にされるのが日本の悪い所だと思います。

「無職なのに同窓会に来たの?」「死なないでね(笑)」など、人を傷づけるような文言も平気で言われました。

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「日本は無職に厳しい」を乗り越える10の方法

ここでは、今現在無職で「日本は無職に厳しい」と苦しんでいるあなたへ。日本の無職に対する厳しさを乗り越えるにはどうすれば良いのでしょうか?ここでは、具体的な対処法を紹介します。

「日本は無職に厳しい」を乗り越える方法1.無理はしないこと

働ける体、精神状態なら働く方が建設的ですし、人生も良くなります。でも、もしあなたが「うつ病」などで精神状態が壊れそうなら無理しないでください。働けない状態ならば、何も気にすることはないです。

周りに何か言われて嫌な気持ちになったら、逆に相手にその職業ならいくらくらい稼げるのか聞いたら良いでしょう。嫌なこと聞く相手には多少こちらも嫌な質問で返してやりましょう。

「日本は無職に厳しい」を乗り越える方法2.自分自身の人生に集中しよう

日本が無職に厳しいのはある程度分かっていると思います。私は無職である事を蔑まれたことがあるので、友人、親友、知人が無職になったとしても、絶対に馬鹿にしません。

本気でアドバイスするなら、自分がしたい仕事、好きな仕事、今までしてきた仕事の応用が利く分野に進むことをおすすめします。

好きなことなら、楽しくやっていけるはずですから。時代が進んでも、古い考えの人も多いです。古い考えの人の話はスルーして、自分自身の人生に集中しましょう。

「日本は無職に厳しい」を乗り越える方法3.身だしなみを整えよう

とにかく、無職だからといって髪の毛ぼさぼさ、髭ボーボーはやめましょう。身なりを整えて外出することです。身なりが整っていれば、前向きになり、ネガティブなイメージをため込みません。

仕事をしていた頃のスタンスの生活をできるだけイメージして、かつ負担のない生活をすること。見た目のイメージに不安要素がなければ、周囲はそんなに騒いだりすることは考えにくいです。とにかく身だしなみをしっかりしましょう。

「日本は無職に厳しい」を乗り越える方法4.無職でも何とかなる

無職でも意外と何とかなります。働かないでお金を稼ぐ方法なんて幾らでもあるし、贅沢しなければ大丈夫。

親に迷惑や心配はかける事は心苦しいかも知れないですが、無職を選択した時点でそれは仕方のない事です。無職でも許される環境や生活を手にする事が大事。

夢を追う、趣味に生きる、小銭を稼いでなるべく一人で頑張る等々幾らでもやりようはあります。嘘やごまかしはせずに本心で生きましょう。

「日本は無職に厳しい」を乗り越える方法5.身内とは向き合うべき

はっきり言って「無職に厳しい」のは「お金が必要な人」だけです。あなたに対して「お金」を求めている「赤の他人」だけです。そんな人達は、あなたが無職であろうとなかろうと「支払い能力」さえあればあなたの人となりはあまり関係ないはずです。

そんな人達の事はこの際「どうでも良い」と放っておきましょう。一番つらいのは、身内や近い人間、自分の大事な人が「自分の事をどう思っているのか」「軽蔑しているんじゃないか」そう自分で思っていることがつらいのです。

それはあなたがほんの少し「本気」だったり「やる気」だったりを見せれば解決することかもしれません。それもできない状況にあるなら、せめて「今の自分の状況」や「思い」をなるべく丁寧に話してわかってもらう事が少なからず必要だと思います。

勇気のいることかもしれませんが「何もしない」は「何もできない」よりも罪です。怒ってでもあなたの話を聞いてくれる人は、きっとあなたの宝です。そんな人があなたの周りに一人でもいるなら、それだけであなたは「勝ち組」です。

「日本は無職に厳しい」を乗り越える方法6.「今はそういう時期だ」と思う

あなたが無職で苦しんでいるなら、「今はそういう時期だ」ととりあえず気持ちを落ち着かせましょう。私自身、無職期間中は毎日心が安まらず不眠症や過食に悩みました。イライラして家族に迷惑もかけましたから、あなたが無職で苦しんでいたら「そういう時期なんだよ」と言うでしょう。

周りの意見など関係ありません。あなたがどう生きたいのかが大事です。そしてあなたが決めたことがあるなら、とりあえずやってみたらどうかと背中を押してあげたいと思います。

「日本は無職に厳しい」を乗り越える方法7.難しく考えないこと

日本も世界の国も、どこでも無職に厳しいけど、無職は字のとおり「職が無いだけ」ですから難しく考える事はありません。ましてや現在は、各企業やあらゆる会社も積極的に働く人を募集しています。年齢を重ねても働く場所は必ずあるはずです。

諦めたりしないで、ゆっくり人生進めば良いのですよ。一番大切なのは、人の目やら国が無職に厳しいでは無く、自分自身の心を腐らせないで諦めない強さを持っておく事です。諦めなければ必ず良い結果に繋がりますから、大丈夫だと思いましょう。

「日本は無職に厳しい」を乗り越える方法8.就職するか独立する

そんなに無職でいるのが嫌なのであれば、働けば解決します。無職の厳しさを乗り越えるには、やはりもう一度就職するか、自分の自信のある分野で独立するかです。

独立は非常にハードルが高く、私の先輩も独立して会社を立ち上げていますが会社に勤める方が気が楽であると私は思います。

独立志向の強い方、「自分の正しさを証明したい、理不尽な上司に仕えるのはごめんだ」とお思いの方は独立しているように思います。

正社員で次の就職を決める決心がなくとも、とりあえずアルバイトをする事は出来ます。何かしら勤務すれば、対外的に見た無職に対する厳しい目は少しは軽減されるでしょう。

「日本は無職に厳しい」を乗り越える方法9.焦らず休むこと

無職=収入が無いという事だけなので、対処方法は簡単な事です。ズバリお金を稼げば良いだけの問題でしょう。「お金を稼ぐ=働く」ですが、働きたくても事情があり働けないという方は役所に相談して生活保護を頼りましょう。

何故なら人間は生きていく為には飲み食いをしなければなりませんし、生活保護というのは働けない人達の為にある救済処置です。遠慮する事無く積極的に利用して下さい。

また、健康で働けるけどやる気が出ないという方は、考え込んだり悩まずにやる気が出るまで休みましょう。焦らなくても大丈夫です。何故なら人生は長いですし、山あり谷ありで良い事悪い事の繰り返し。なので焦ったり悩んだりせずに時に身を任せて休みましょう。

無職で厳しさを乗り越える対処方法は個人個人の事情は様々だと思います。人や国の制度を活用しながら、時に身を任せて休む事です。

「日本は無職に厳しい」を乗り越える方法10.就職活動をする

無職の厳しさを乗り越えるためには、家にじっとしていてはいけません。まず就職活動から始めてみましょう。

日中家にいると、近所の人と出会う可能性がありますよね…。悪気はなくても無職で家にいると、人はそれを何かのきっかけで言ってしまいます。

そういう噂は回るのが早いから日中は就活しましょう。その上で気晴らしになることをしていると、あまり落ち込まなくなります。

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ABOUT ME
大島大地
福岡県出身。法政大学卒業後、国内大手電子部品メーカーへ新卒入社。法人営業として、国内大手電気メーカーに携わる。その後、従業員数十名規模のWeb企業にてSEO・Webディレクション業務に従事。2021年2月にウェブココル株式会社に最高執行責任者(COO)として就任し、現在に至る。大手からベンチャー企業に転職した経験を活かして、転職情報を届けています。
編集者情報
杉田【編集者】

福岡県在住。福岡大学卒業後、ホテルのアメニティーメーカーに入社。新規開拓営業・SNSマーケティングなどを経験。その後、Webマーケティング企業へ転職。第二新卒での転職を成功させた経験を生かし、転職情報をお届けします。

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