無職・フリーター

フリーターが「親不孝」な7つの理由。親に心配されるフリーターから抜け出す方法

フリーターは親不孝なのでしょうか。

親不孝かそうでないかと問われれば、やはり「親不孝」だといえると思います。フリーターであることに関して、親不孝だとは特に考えていない人もいるかもしれません。

フリーターをしているのは「自分の問題」と捉えることもできます。しかし、親に心配させることは間違いないでしょう。今回は、フリーターが親不孝である理由と、親不孝な状態のフリーターから抜け出す方法をご紹介します。

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目次
  1. フリーターが「親不孝」な7つの理由
  2. フリーターをしていたことに対する親の態度
  3. フリーター生活で一番親不孝だと思った7つのこと
  4. 今フリーターをしていて親不孝だと感じている人へ

フリーターが「親不孝」な7つの理由

ここでは、フリーターが親不孝だといえる理由を紹介していきます。

フリーターが親不孝な理由1.フリーターは金銭面でも迷惑をかける

フリーターは親不孝か。親の目線で考えると親不孝だと思います。まず、金銭面での問題。幼稚園から高校生までと考えると、すべて公立で進んだ場合でも合計で約600万円かかる計算です。

朝から晩まで働いたお金で、食事を与え、時には遊びに連れていき、お小遣いも与える。学費以外も入れると、1000万円以上になるでしょう。

親はどんな気持ちで育てたと思いますか。言えるのは決して「フリーターになるため」ではないということです。親の気持ち、フリーターになるまでに育てた労力を考えると「親不孝」と言うしかありません。

フリーターが親不孝な理由2.フリーターは親に心配をかける

目的の無いフリーターはもってのほかだと思いますが、目的があってあえてフリーターをやっている場合も、やはり親不孝だと思います。何よりもまず、息子、娘の将来を心配させるような行為が一番の親不孝であると思うからです。

時代がだいぶ変わってきたので、親自身が自分たちの子どもに将来を養ってもらおうという明確な要望は無いでしょう。しかし恐らくは、親から自分の好きな道を進めばいいとなどと言われているのかと思われますが、心配でない親はいないはずです。

フリーターが親不孝な理由3.フリーターをずっと続けることは親不孝

フリーターをずっと続けることは親不孝だと思います。なぜなら親は子供がフリーターのままだと色々と心配をするからです。

親戚や近所の人たちの目もあって、親としてはフリーターの子供がいると何かと気を使うようです。ただし、何か将来の目的があって一時的にフリーターになるのは悪いことではないと思いますし、それなら親も納得してくれると思います。

フリーターが親不孝な理由4.将来の計画性がないから

一般的な親は自分の子供の将来を常に気にかけているものです。私自身、大学卒業後5年間は無職でフリーターでしたが、その時の自分は自分でアルバイトして食費なども稼いでいるのだから、自分が好きに生きていいだろとばかり考えていました。

しかし、それは間違いでした。やはり、親には大学を卒業できるまで立派に育ててもらったので、将来のことに関しては親を安心させる義務があると思います。

だから、私は将来に関して計画性のないフリーターは親不孝であると思います。

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フリーターが親不孝な理由5.親不孝かどうかは家庭の事情にもよる

家庭の事情にもよると思いますが、もし親がそういった状況にある子供を心配していて不安が大きい場合は、親不孝になると思います。今は正規の社員が行うような業務を非正規のアルバイトが行っていたりと、区別がつきにくくなっています。

それでも、待遇があきらかに違いすぎたりすると、長く働いていても保険や年金を払えなかったり昇給がなかったり有給を取りにくかったりすることがあります。

ただ「ほかの仕事が出来ないから」という理由でフリーターに甘んじている状態は自分にもよくなく、そういった状態だと体調や精神面にも無自覚にでも表れて親にも気づかれてしまいます。

その仕事がしたいけれど、フリーターという立場でしかできない仕事であったり、数年フリーターという下積みが必要で、という途中過程であるならば、親にもそういった説明が出来るので、長い目で見て親不孝とは思わなくていいと思います。

フリーターが親不孝な理由6.定職に就いていないから

フリーターは、今までたくさんのお金をかけてきてもらったのに、社会的信用が低く、将来の見通しが立たないことをしているから親不孝だいえます。

高卒ならまだしも、大卒となると膨大な教育費がかかっていることになります。それなのに、定職に就かず、ズルズルとフリーターをしているのは良くないのです。

正社員になればいいというわけではありませんが、今の日本では正社員になり、安定を得るのがよいとされているため、それをしないというのは親不孝だと思います。

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フリーターが親不孝な理由7.「フリーターでいいや」という考え

フリーターであることがすべて親不孝だとは思いません。

例えば、毎日遅くまで残業して体を壊し、仕事ができなくなって退職して、その経験がトラウマのようになり、定職に就けなくなったとすれば、決して親不孝ではないでしょう。

また、アルバイトでもきちんとその仕事で生計を立てていて、自立しているのであれば、多少親に心配されようが、問題ないと思います。

フリーターであること自体が親不孝なのではなく、「フリーターでいいや」という本人の意思のあり方や、親に金銭的な負担をかけているという事実が親不孝なのだということです。

フリーターをしていたことに対する親の態度

ここでは、フリーターをしていたことで、親からはどのような態度を取られたのかを紹介します。

1.親は子供を信じたい

目に入れても痛くない…子供とはそういうものです。その大切な子供が選んだ道ですので、「やめろ」とは言われませんでした。しかし、夜な夜な父と母が私のことで話し合いをしていたのは知っています。

不安だったんだと思います。「近所の○○さんは・・・」と同年代の人と比べてしまうこともあったんだと思います。

でも、自分たちの子供を「信じたい」という気持ちもあったのでしょう。私の前では、今までと同じ態度を取ってくれていました。

2.親の態度で将来を心配される

フリーターで大金を稼げる仕事は、現在のところは本当に一握りだと思います。一人暮らしをして生計を立てていても、実家で暮らしていても、親は将来のことはどうするのか、貯金はあるのか、孫の顔は一体いつになったら見れるのか…。

口ではそのようなことはあまり出しませんでしたが、話している時の態度などから感じました。フリーターをしていた時期は給料も安く、家にお金も入れていませんでした。

そんな私を見ていた母からは、私のことが心配だとよく言われましたね。それでも私のことを理解しようとしてくれたのは、有難かったです。

3.親の態度は「心配されるか」「冷たくされるか」のどちらか

人によってはフリーターとなって親から冷たくされるような人もいると思います。フリーターになった場合の親からの態度は大抵の場合、心配されるか冷たくされるかの二通りに分かれると思います。

親の世代からしたら、フリーターという立場は実際の職場での立場よりも低く見られがちで、どんな職種においても誰でも務められる仕事、というイメージが大きいようです。

もちろん中には人事のやるような仕事をしていたりシフトを組んで多くの部下を抱えていたり、責任を負うような仕事も多くありますが、一口にフリーターとなると、誇れる仕事とは思われないので、やはりいい顔はされませんでした。

4.親からは痛い質問を受ける

20代前半の時はまだ、「今は生活のために、一時的にフリーターに甘んじているんだよね。」といったような様子で半ばあたたかく見ていてくれました。

ただ、それは猶予期間というようなもので、「その先はどうしていくつもりなの?」というこちらには痛い質問をたびたび受けました。

5.親は「正社員になってほしい」と願っている

一番は早く正社員になってほしいと願っていたのだと思います。周りは正社員となり、安定した収入を得ています。

それなのに私はフリーターであるため、何度も正社員になるよう言われました。

フリーターは社会人として見てもらえないですし、お金の問題も深刻になるため、できるだけ早くフリーターから脱出するよう求められていましたね。

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フリーター生活で一番親不孝だと思った7つのこと

ここでは、実際にフリーターをしていて親不孝だったと感じたことを紹介します。

フリーターで親不孝だと思ったこと1.自分に甘えて行動しなかったこと

親の気持ちを知っていたのに、私はフリーターから卒業する道を選択できないでいたことです。振り返ると、とても罪深いことをしたと感じています。

フリーターという気ままな生活が心地よく、「どうにかしなければ」とは思いつつも、つい甘えてしまい、次の道へ進む勇気も出ないでいました。

その間、父と母は不安な気持ちを隠して接してくれました。そんな苦しい時間を与えてしまった。それが一番の親不孝です。

フリーターで親不孝だと思ったこと2.実家にお金を入れなかったこと

実家暮らしでフリーターをしていた時は、やはり実家にお金を入れることが出来なかったことが親不孝だと思いました。生活のほとんど全てを任せていたのにも関わらず、自分で得たお金は全て自分のために使っていました。

自分が実家にいることで、親としては確かに助かる側面はあったと思いますが、それと経済的な援助はまた別の問題です。本当であれば成人した子どもは自分の手を離れ、得たお金は自分たちのために使おうと思っていたでしょう。

フリーターで親不孝だと思ったこと3.親に理解されなかったこと

私は将来へのある夢があって、その準備をしたり、そのための勉強をすることが必要でしたので、一時期的にフリーターになりました。なぜならその方が時間の都合が良かったですし、将来への夢を叶えるためには好都合だと思ったからです。

ただそれを親に理解してもらえるまでには時間がかかりました。理解してもらうために色んな努力をしたり、話をしましたがなかなか理解してもらうことが出来ませんでした。

そして理解してもらえるまでは親は私のことをとても心配していたようです。また、周りの親戚からも嫌なことを言われたこともあるみたいでした。それは親不孝をしたと思って申し訳ない気持ちになりましたね。

フリーターで親不孝だと思ったこと4.大学を出してもらったのにフリーターになったこと

四年制大学を出させてもらって、その結果としてフリーターになってしまったことが一番申し訳なく、親不孝者だと思っていました。

実際に親にそのことを伝えたら、「そんなことは気にしなくていい」と言ってもらえましたが、今後、再就職ができたとしても、正規ルートからドロップアウトした者として扱われます。

就職先のランクは下げざるを得ないし、自分が大学を卒業するまでに両親がかけたお金(教育費は子どもへの投資と思っていたので)を回収できなかったら申し訳ない、どうしよう、と悩んでいました。

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フリーターで親不孝だと思ったこと5.就職先がなかなか見つからなかったこと

やはり私の場合は期限付きのフリーターでしたが、なかなか就職先が見つからなかったのが1番の親不孝ではないかと思いました。

勿論、当時は若い頃でしたので仕事はいくらでもありましたし、可能性もあったのですが思うように私の思う条件の合った会社が見つかりませんでした。

また、私は簿記の資格を取ったにも関わらずその資格を活かした就職先を探さなかったのも本当に親不孝だったと思いました。

フリーターで親不孝だと思ったこと6.経済的に迷惑をかけたこと

貯金がなかなか出来ないので、親戚の集まりやいとこのお祝いなど、お金のかかる交流になかなか顔を出せなかったりすることでした。

また、仕事がなかなか決まらず、実家にいたときは家賃や光熱費など一人暮らしなら自分で負担すべきものをすべて免れていたことも親不孝だと思いました。

今から思うと、本当に情けなかったし、申し訳ない気持ちでいっぱいです。本来だったら、私が働いて払っていくはずの家賃やその他支払いも両親が変わってずっと払ってくれていました。

保険料や、ケータイの利用料金、奨学金もすべて支払いが両親だなんて本当に情けなかったです。金銭面で両親を頼りすぎな自分と、その分親が贅沢ができないことが私は最も親不孝だなぁと感じていました。

フリーターで親不孝だと思ったこと7.親を安心させていないこと

私がフリーターをしていて一番親不孝だと思ったのは、親を安心させることができないということです。親は昔の人なので、大学を卒業したら企業に正社員として働くのが当たり前で、それ以外はダメという考えを持っています。

そのため、フリーターでいると常に親を不安にさせてしまうのです。フリーターだと、将来的に経済的に困窮してしまいそうですし、結婚することも困難です。そんな親の姿を見ているのが辛く、自分は親不孝な人間だと何度も思っていました。

今フリーターをしていて親不孝だと感じている人へ

ここからは、フリーターが親不孝だと感じている人に伝えたいことを紹介します。

1.自分だけの力で育ったわけではない

「1人だけの力で育った」とは思わないでください。誰かの助けがないと人は生きていけません。誰かの限りある時間が、あなたに注がれたことで、今のあなたが居るのだと思います。

誰かに助けてもらったら、誰かを助ける。順番なんだと思います。今はアナタが誰かを助ける番です。自分のことだけ考えず、周りを見ましょう。それが、フリーターから脱出する一番の方法だと思います。

2.親と話し合う時間を作る

急がなくていいので、親とよく話し合う時間を設けてください。自分は今何故フリーターをしているのか。フリーター生活はあとどれくらい続く(続ける)のか。

今後自分が向かって行きたいと考えている方向と、それに対して現在行っていること。心配なのは親だけでなく、フリーターをしている自分自身にもあるはずです。

お互いこれからどうしてくのかの整合を計ることは、お互いの不安の解消にはちょうど良い方法だと思います。少し言い争いになっても構わないと思います。それでお互いがどう考えているかが少しでも分かるでしょうから。

3.フリーターが悪いわけじゃない

フリーターとして自由に働く経験も悪くないと思います。フリーターだからこそ、得られる経験もあるはずです。ただそれをずっと続けて行くと親や周りの人たちは心配すると思います。

ですから自分でタイムリミットを設けて、それまでにちゃんとした仕事に就くとか、夢を叶えるために一歩踏み出すなど具体的に行動する必要があると思います。

そうしないと(フリーターのままだと)、将来に家庭を持ちたいと思った時に色々な支障が出て来ることになってしまいます。

タイムリミットが来るまではフリーターの生活をして、その後は別の生き方をする道もあるでしょう。そういう意思があるなら、親もきっと理解してくれると思います。

4.本当に親不孝なのかを考える

フリーターをしていることに対して、親不孝だと思っている方は、好きでフリーターを続けているわけではないと思います。きっと、不安定な仕事・収入で、心に余裕がないので、焦って自分を追い詰めていると思います。

ですが、親は、いろいろ文句を言いつつも、あなたを心配しています。それは、定職に就かないからではなく、定職に就けない状況に対しての心配、あなたの体や心を心配しています。

自分を追い詰めて親不孝だ、と思ってしまいがちですが、実際には陰ながら応援してくれているはずです。一度、両親と話し合ってみてください。

肩の荷が下りて、気持ちを切り替えることができるかもしれません。

5.自問自答してみる

今のバイトが本当にやりたいことであれば、親に一生懸命説明するしかありません。親不孝だと感じているということは、「何か自分自身の中でもひっかかっていることがあると」いうことではないでしょうか。

まずは自分が本当にやりたいことをやっているのか、自問自答してみるのが良いと思います。本当にやりたいことで、安定して就業できる仕事、を探すのが親も安心させられるいい方法だと思いますよ。

6.親に何かプレゼントしてみよう

親不孝だと感じるなら、まずはいま手持ちのお金で両親に何かギフトを送ること。自分のお金で、人にギフトを渡す喜びを知って、働く目的を作ったらいいと思います。

両親がいつまで元気でいられるかわからない、ということをしっかり頭においてください。自分に贅沢をさせることや、これから行きたいところを決めること、両親の喜ぶ姿を想像すること、など楽しい想像を広げてゆっくりと仕事を探し始めたらいいと思います。

7.第一歩を踏み出そう

できるだけ早くフリーターから脱出する方法を考え、行動に移すことが重要です。抜け出すタイムリミットは20代後半までだと思いますが、それを過ぎていたら不可能というわけではありません。実際に、そこから正社員になっている人もいます。

抜け出すには行動するしかないため、思い立ったらすぐに動き出しましょう。一人で悩んでいても解決しないので、自治体などが行っている就職支援サービスを利用すると良いと思います。

また、フリーターといっても、一応働いていることには変わりないので、勤務先で正社員になることはできないかと聞いてみるのも良いでしょう。

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大島大地
福岡県出身。法政大学卒業後、国内大手電子部品メーカーへ新卒入社。法人営業として、国内大手電気メーカーに携わる。その後、従業員数十名規模のWeb企業にてSEO・Webディレクション業務に従事。2021年2月にウェブココル株式会社に最高執行責任者(COO)として就任し、現在に至る。大手からベンチャー企業に転職した経験を活かして、転職情報を届けています。
編集者情報

この記事の編集者 杉田 陸

福岡県在住。福岡大学卒業後、ホテルのアメニティーメーカーに入社。新規開拓営業・SNSマーケティングなどを経験。その後、Webマーケティング企業へ転職。第二新卒での転職を成功させた経験を生かし、転職情報をお届けします。

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